診療案内

<歯科一般> <レーザー治療> <予防> <インプラント> <審美>

<ホワイトニング> <矯正>

一般歯科  
 ヒロ・デンタルオフィスの滅菌・消毒のスタンス
B型肝炎、C型肝炎、HIV(エイズ)など、人から人へ感染し、治癒が困難でかつその人の人生を狂わせてしまうこともある怖い病気があります。このような院内感染の危険性のある病気に対応するために、必ず初診の問診時にお尋ねしていますが、本人が感染していることに気がついていない場合もあると想定し、当院では、治療に使用する器具すべてに、B型肝炎、C型肝炎、HIV(エイズ)に対応できるレベルの滅菌・消毒を行っております。コップ・トレイ・エプロン・グローブは全て1回で破棄しております。患者様すべてに、安全、安心な治療が提供できることへの努力は惜しみません。
感染予防管理

電動注射器細い注射針を使用して麻酔時の痛みを軽減します。

デジタルレントゲンにより、従来のものより被爆量が少なく(1/3〜1/7)、撮影と同時に見ることができ、時間も短縮できます。
デジタル口腔内カメラで、ユニットに座ったまま、モニターでご自身のお口の中の画像を見れますので、患者様もご一緒に状態を確認できます。
Dental X(コンピュータ・ソフト)を使用し、患者様ご自身の検査結果をデータとして、その都度お持ち帰り頂けます。また、そのデータはこちらでバックアップし、ストックしていきますので、状態の変化、治療の経過を確認することができます。 詳細はこちら>>
歯科一般
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レーザー治療  
レーザー治療 低侵襲治療として、体に負担が少なく、治癒期間も短縮でき、痛みも少ないのが特長で、現在注目を浴びています。治療の適応症として、レーザー光線によるシャープな切開、歯肉の切除、歯槽膿漏への応用、口内炎・口角炎の治療、知覚過敏症の鎮静化、メラニン色素の除去、虫歯の殺菌、止血効果、生体作用の活性化、痛みの軽減などがあげられます。レーザーは最先端の医療システムで、今までにない治療ができます。当院では、日本で6割のシェアを誇るオペレーザー・プロのレーザー機器を使用しております。(※保険は適用されません、自費治療になります)
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予防  

 虫歯、歯周病はともに生活習慣病です。現在、その成り立ちは既に解明されており、予防も十分可能になってきました。予防の基本を簡単に言ってしまうと、「バイオフィルムというヌルヌルした細菌の集合体を、どのようにコントロールするか」ということです。その方法としては、ご自身でおこなうホーム・ケアと、私たちプロがおこなうプロフェッショナル・ケアの2つがあります。当院ではDental Iのデータをもとに、ホーム・ケアの主役といえる毎日の歯磨きの質を向上させる為の指導と、ご自身にあった歯ブラシ、ペースト(歯磨き粉)を選択します。さらに年3、4回(個人差があります)の定期検診時で、ご自身ではどうしてもとりきれない歯間部、ポケット内のバイオフィルムを、プロッフェナル・ケアで破壊し、専用の機械と薬液で洗浄します。

 毎日、自分自身でパーフェクトな歯磨きをやり続けるということは、不可能ですし、ストレスにもなります。1日の生活の中で歯磨きが苦痛になりかねません。それよりは肩の力を抜いて、継続することを目的にし、苦痛にならない程度に磨いて頂ければ、その取り残しの部分はプロの私たちが担当させて頂きます。予防はホームとプロ、2つのケアのどちらが欠けても成り立ちません。二人三脚で役割分担をして、継続していくことが重要なのです。人生はストレスが少なく、楽しい方がいいですよね。定期検診をベースにして、歯磨き指導、フッ素、キシリトール、クリーニング、PMTC、食事指導を計画的におこないます。
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インプラント  

インプラント インプラント治療をする上で、何を優先順位に考えますか?
値段の安さだけで歯科医院をえらぶのは危険だと思います。インプラント治療を行っている歯科医院は数多くありますが、実は全てが同じメーカーのインプラントを使用しているわけではないのです。さらに技術、経験、システム、成功率、治療コンセプトも、それぞれ違います。特にインプラント治療は、ここ数年で顕著な改良を遂げている治療といえます。インプラントに対しての考え方、トレンドは年々変化し、移り変わっています。そのような状況に合わせて、治療自体も日々進化し続けなければ、クラッシクな治療を提供してしまうことになりかねません。安全で安心かつ、最善の治療、最高の治療を提供するには、ドクターやスタッフの勉強と、日々の努力が必要となります。そのような努力を怠らない歯科医院を選ぶべきではないでしょうか。
当院のコンセプト
@ 安心できる最高のインプラントメーカーのものを使用する
インプラントは体の中に長期間、あるいは一生埋入し、人工臓器として使用するという考えからのものです。
もし、インプラントを使用された患者様にトラブルが発生した場合、リカバリーが可能になります。
A レーザー治療も併用し、痛み、腫れ、ストレスの軽減に重点を置きます
B 骨の条件が十分に満たされれば、オペしたその日に仮歯まで装着できることで審美的な面も考慮しています
日本で認可の下りているインプラントメーカーは数十社ありますが、私の考えでは、安心して使用できるのはそれほど多くありません。形だけのコピー商品も数多くあります。またインプラントメーカーも企業である以上、利益追求のためM&Aがおこなわれ、数年後には吸収され消滅してしまうメーカーもでてくるはずです。(現実に一社消滅してしまいました。)そのインプラントを使用された患者様に何かトラブルが発生しリカバリーが必要となった場合、悲劇が待っているかもしれません。
平成20年4月には、同ビルにてCT撮影が可能となり、診査診断も即座にできるようになり、その日にオペも可能になります。

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審美  

 保険治療と自費治療は、ただ単に材料の違いだけというふうに認識している歯科医院が多い中、ヒロ・デンタルオフィスでは、「自費治療とは、規制の多い保険治療という枠を超え、@ドクターが今迄培ってきた経験、技術、最新の知識、必要十分な時間を駆使し、A最新で最良の材料(道具、印象材、石膏、金属、セラミック)を全て段階において使用し、B私が認めた最新の知識と最高の技術と、十分なセンスと、自分の仕事に自信と誇りを持った技工士(アルチザン)の協力のもと、長期に安定して、患者様の希望される状態に仕上げることだ」と考えております。
どの1つが欠けても実現は難しくなります。(的確な審査、診断と経験と技術と知識)+(最新最良の材料)+(最高の技工士)=審美治療(自費治療) 審美治療が、患者様一人ひとりの今後の人生を、よりよくするための治療であってほしいと願いをこめて治療させて頂いております。
たかが歯の治療と思いがちでしょうが、歯の治療によって機能面の安定、満足だけでなく、他人に与えるイメージ(雰囲気)は必ず変わり、治療を受けられた患者様のその後の人生も変わってきます。

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ホワイトニング  

 アンチエイジングという言葉が、広く浸透してきた今、歯のホワイトニングに注目が集まっています。歯の白さは、見た目の年齢や印象を大きく決定づける大切な役割を担っているからです。ようやく日本でも、歯並びや歯の白さに関心を持つ人たちが増えてきました。今後、ますます増える傾向にあり、いずれそれが常識になるという時期が来るでしょう。既にアメリカでは、見た目で生涯の総所得が大きく変わるという研究報告もされています。ホワイトニングを一つの手段として、自分のイメージを高め、自分のブランディングを向上させていきませんか。

 当院では、ホワイトニング先進国アメリカで、共にシェアNo.1のオフィス・ホワイトニングの機械ZOOMと、ホーム・ホワイトニングのオパール・エッセンスを使用しております。 ※料金表はこちら

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矯正  

 ミニ・インプラントを使用したインプラント矯正、透明なマウスピースを使用した目立たない矯正「Essix」、舌側矯正などを提案させて頂きます。

 

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